R8『5月度の仕組み課題』

○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース>‐《月界》(1合目〜5合目)各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース>‐《月界》(6合目〜10合目)各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《地球》(1合目〜5合目)各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《地球》(6合目〜10合目)各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《銀河宇宙》(1合目〜5合目)各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《銀河宇宙》(6合目〜10合目)各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《根元界宇宙》各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《四分割宇宙(順巡り)》各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《四分割宇宙(逆巡り)》各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《基本宇宙/第7宇宙〜第1マクロ宇宙》各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「(  )家先祖・(先祖名)ミタマ神位への道に係わる<冥界魔物・自然神コース‐《基本宇宙/第12ミクロ宇宙〜第8宇宙》各コース別の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
〈❊〉註=各コース別〜神界・仏界・霊界(以下同じ)

○「<冥界魔物・自然神コース>の仕組みに係わる<新自然・新精霊界>の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「<冥界魔物・自然神コース>の仕組みに係わる<新‐自然の諸力・六大要素(地・水・火・風・空・生殖器要素)>の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「<冥界魔物・自然神コース>の仕組みに係わる<新‐科学>の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「<冥界魔物・自然神コース>の仕組みに係わる<新‐塩>の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「<冥界魔物・自然神コース>の仕組みに係わる<新‐光>の仕組み〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.7

〈❊〉註=創造界は生命・宇宙誕生の初期段階で、
〈❊〉註=<科学>には、今現在使われている旧科学と、未来・異次元で使われている新科学がある。
*補遺:「宇宙開闢(かいびゃく)の歌」リグ・ヴェーダ讃歌/インダス文明(辻直四郎訳)
「そのとき(太初において)無もなかり、有(う)もなかりき。
空界もなかりき、その上の天もなかりき。
なにものか発動せし、いずこに、誰の庇護の下に。
深くして測るべからざる<水(生命エネルギー!?)>は存在せりや。
そのとき、夜と昼との標識(日月・星辰)もなかりき。
かの唯一物(中性の根本原理)自力により風なく呼吸せり
(生存の徴候/意識・意欲!?)。
これよりほかに何ものも存在せざりき。
 太初において、暗黒は暗黒に蔽(おお)われたりき…… 
この創造(現象界の出現)はいずこより生じ、いずこより[来たれる]。
神々はこの[世界の]創造より後なり……」

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.6

現に今、起きて在ること総て、過去の機械化複製版(ステレオタイプ)〜数百億年前の、
久遠の過去の過去から繰り返されて来た、機械が支配・運営する惨劇‐
宇宙(せかい)秘話かな——わたくし達‐生命は総て、機械幻想化して患難刻苦(かんなんこっく)の、
生存世界をなおも青息吐息(あおいきといき)して生きているも、新なるイノチの働き‐
<新‐光>の躍動と新<自然生命>の誕生!による、無辺・無限大に、
歪んでしまった虚構‐機械体制宇宙の終幕・終焉と、
新たなる自然生命‐宇宙の幕開け(The dawn of a new era)を!
ありのまま(Nature(ナチュレ))いつのまにか忍び込んできた、狭霧(さぎり)の為に暗鬱(くらい)のか、
針刺す陽光なのに、眼がかすむ。太陽の変異! 
むかし陽光は全ての自然に穏やかで、優しかった。
繰り返し明けて行く自然の黎明と茜色に染めて行くモヤ、
その歪(ひず)んだ旧‐光は消滅して、新たなる<無源!>よりの、
新生命(イノチ)の<光り!>として誕生し、この世界を照し、
新た成る自然・生物を育成致しますように。   
黒闇で塗りつぶされた宇宙に、新たな光が灯りますように!

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.5

欲望(魔)的なエネルギーで展開した<魔神体制宇宙>が総て、
そのエネルギーを使い果たして<機械体制宇宙>に堕落して移行するは、
宇宙エネルギーの原理・原則……神々も人間も動植物、自然も総て、
機械・サイボーグ化してゆき——機械体制宇宙で機械神化した、
<父神>イザナギ大神&(と)<母神>イザナミ大神が、その運営‐主宰(しゅさい)権を、
次の代の神々に譲らず機械システムにより、宇宙を絶対支配体制化する為、人間科学者に<量子コンピューター>を造らせ、機械幻想化された、
生命・宇宙は……量子コンピューターによる<人工知能AI>文明‐全盛の、
現今(いま)の時代まで連綿と連関して来ていた、不条理。

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.4

「根源的<生命‐進化>の道は、人間の母胎‐胎児の成育に似ていないか」
微生物より植物へ、植物より動物へ、更に人間へと進化して、畢竟(ひっきょう)、
基本的生命体の<神>へ脱皮‐誕生するも、無源の生命エネルギーの、
濁りゆえ、両性具有の〈一者神(いっしゃしん)〉の誕生と成るる。
宇宙進化の為に一者神を、男性神・女性神に分け、生命最初の、
<男性神>男性性=陽・プラス・善魔の働き、(魔は欲望)
<女性神>女性性=陰・マイナス・悪魔の働きを、付加して、
アンバランスで不具合な神々から、生命・宇宙が始まってしまった、
不条理!——何故か汚れていた、宇宙の発生の源《無源》より発した、
<光り>より始まった矛盾劇(宇宙はビッグバンから始まった訳でない)。
神々と宇宙(せかい)運営の不具合を調整・補完する為に、初めて開示された、
<科学(〈❊〉)>により、道具・機械・システムが作られた。

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.3

「光の栖(すみか)はいずこに(Where is Dwelling of Light)?」
光が走る真空‐宇宙を、太陽光が遥かはるか彼方から、
銀河宇宙の星々の光も……仏教で言う<三千大千世界>=
(小千世界・中千世界・大千世界)の銀河団からも光は飛ぶ、
黒闇宇宙、大宇宙の中に幾層もの宇宙がある<多重宇宙>の、
星々よりも光が走る、地球に向かって……更に遠く、
遥か彼方から止まることもなく、星は光速しているる。
無限×無限‐乗倍の彼方はるか……今の世界に繋がる生命・宇宙が、
発生したと思(おぼ)しき機械(〈❊〉)化された<創造界>〜さらにその奥の、
宇宙‐発生の源の《無源!》が、<光の栖(すみか)>ではなかったか。
無源が完全‐無でしたなら、空間(宇)も時間(宙)も現象して来ない。
<無源>生命エネルギーのエッセンスに、何故にか、汚れあり。
その無源より意欲(Desire)の起こり、生命エネルギーの、
エッセンスは張力(ちょうりょく)<光り>となって湧出し〜原始的な諸力が生まれ、
<精>の働きより<精霊界>が生じ、自然の諸力・五大要素=
<空・風・火・水・地>の働きに進化‐脱皮して<宇宙>が誕生し、
一つの星が生まれ、星にミクロ生命種が誕生して生命進化の道が始まる。

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.2

「光は何処からやって来た(Where did the light come from)?」
<旧約聖書>の創世記で、混沌化していた世界に、
天地創造段階で、「光あれ」と神が最初に述べた言葉として、
キリスト教の<新約聖書>では「わたしは世の光である。
わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光をもつ」
「光は創造主‐父なる神<一者/キリスト>を象徴し、その栄光を表す」
新プラトン主義(ネオ プラトニズム)のプロティノスは「光そのものの<一者>から、
万物は流失したもの」と述べるもキリスト教の<一者>‐
父なる神ではなく、理念としての一者‐光そのものを示唆(しさ)す。
現代‐物理科学では「光は電磁波と光子(量子)」でできていて、
<電磁波>であり磁場と電場の振動が空間を伝わり、
光子(粒子)としての性質を持つエネルギー現象、
人間の眼に見える可視光は電磁波の一部で、
その波長は約400~700nm(ナノメートル)の範囲内にあると。

『新<自然>の芽生え<新‐光>』No.1

中嶋稔

秋の終わりから冬はじまりの頃、穏やかな春に似た、
小春日和(こはるひより)の時、風も陽光も優しく感じるも、
夕刻の直射日光が、眼に痛く刺さる時がある。
過日の連日の真夏日、四十度を超える異常気象の、
温暖化現象は、現代の機械‐科学文明の急速な発展による、
自然破壊以外に、太陽光にも物理的な異変が起きていないか。
「太陽光が黄昏(たそがれ)時でも、とても眼に痛い!」
北極圏周辺の国々以外でも皮膚がんが増えて、
日本では外の仕事に従事する人々に、日焼け止めも効かず、
科学薬剤では治らない、皮膚〜炎症が起きているらし。

「光とは何か(What is light)?」
夜の黒闇の宇宙(そら)は、朝陽の出現で底なしに晴れ渡り、
真っ青な青い、あおい空に変貌してゆく。
かつて太陽は自然を生育する母性性の神でもあった。
太陽光は電磁波の一種で、紫外線・赤外線の働きを持ち、
地球生命の生育を助けるも、今では機械科学の急速な発展で、
地球の随所で温暖化現象による気象災害が起き、
自然のバイオリズムは壊れ……特に太陽光の過度の赤外線は、
眼や皮膚の障害以外に熱中症などの病状——めまい・吐き気・
意識障害などを引き起こす要因にもなっている。

R8年『4月度‐仕組み課題』

○「1万5千年前に<アトランティス文明(仕組み)>滅亡後に南米アマゾンに移動して展開した《アマゾン文明》=旧ケツァルコワトル・イザナギ大神(神界コース)グループの<父神の仕組み>潰れ潰し‐ザンゲ・ザンゲ!〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」

○「往路‐南米《アマゾン文明》=旧ケツァルコワトル・イザナギ大神(神界)グループの先導役‐人間ククルカン(神界コース/神隠し系ミタマ)による<旧‐父神の仕組み>潰れ潰し‐ザンゲ・ザンゲ!〜自己浄化・自己脱皮・自己調整、完全浄化・完全脱皮・完全調整」

○「復路‐南米《アマゾン文明》=旧ケツァルコワトル・イザナギ大神(神界)グループの先導役‐人間ククルカン(神界コース/神隠し系ミタマ)による<新‐父神の仕組み>——<世界の山神行>一番シナイ山(エジプト)〜五十番エベレスト山の各仕組み‐完全浄化・完全脱皮・完全調整」
(五十山‐後記述)

○「往路‐南米《アマゾン文明》=旧ケツァルコワトル・グループのケツァルコアトルの妻神ケツナシコワ・レテル大神(ククルカンの旧セット女)による<旧‐母神の仕組み>潰れ潰し〜完全浄化・完全脱皮・完全調整

○「復路‐南米《アマゾン文明》=旧ケツァルコワトル・グループのケツァルコアトルの妻神ケツナシコワ・レテル大神(ククルカンの旧セット女)による<新‐母神の仕組み<イザナミ神行>〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」

○「アマゾン川の熱帯雨林‐ジャングルに封じ込められたアマゾン文明の潰れた遺跡<新‐科学>ゼロ管理システム(素粒子コンピュータ)による〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「アマゾン川の熱帯雨林‐ジャングルに封じ込められたアマゾン文明の遺跡に係わる<新‐塩>の仕組みによる〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「アマゾン川の熱帯雨林‐ジャングルに封じ込められたアマゾン文明の遺跡に係わる<新‐光>の仕組みによる〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「アマゾン川の熱帯雨林‐ジャングルに封じ込められたアマゾン文明の遺跡に係わる<新‐自然>の仕組み〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「アマゾン川の熱帯雨林‐ジャングルに封じ込められたアマゾン文明の遺跡に係わる<新‐精霊界>の仕組み〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」

○「5万年前から1万5千年まで高度な科学文明で展開した<アトランティス文明>=旧ケツァルコワトル・イザナギ大神(父神)グループによる精霊界での仕組み潰れ潰し<新‐精霊界>の仕組み〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」
○「5万年前から1万5千年まで高度な科学文明で展開した<アトランティス文明>=旧ケツァルコワトル・イザナギ大神(父神)グループによる精霊界での仕組み潰れ潰し<新‐自然界>の仕組み〜完全浄化・完全脱皮・完全調整」

『光元堂<百年の杜>新‐自然・新‐精霊界の仕組み』No.7

陸地の塩は、今から数億年から数百万年前、
地球内部のエネルギーによって引き起こされた地殻変動などで、
陸に閉じこめられた太古の海水に由来する。
海水は長い時間をかけて大気や水が循環する中で、
結晶と溶解をくりかえして、岩塩や塩の湖が生まれた。
 日本には山上で岩塩が取れた場所が何カ所か在り、
栃木県山岳地帯の<塩原>平原に在った塩は、
かつて生産されていたらし……。

<佐田御大師述>;
「本来の生命を取り戻すために戦っているが、その道筋は困難を極めている。(新無源への)帰り道の<科学、塩、光>という三つの要素である。
帰り道の科学とはゼロ管理システム、塩とは塩そのものではあるが、その塩の正体が解明されてはいない。本来の生命が誤った科学によって廃墟化した残滓とでも言えばいいのであろうか。仕組みが物領者コースから冥界魔物自然神コースに移行していく過程で、海に溶け込んでいるだけだった塩が、陸地に湧いてくるようになった……それが新しい仕組みの芽であり、よみがえろうとしている新自然の過去の残骸なのである。」